日経コンピュータ 2001/06/04号

トレンド
省電力の小型ノート機が急増
新プロセサ採用で駆動時間を一気に延ばす

B5サイズの小型・軽量ノート・パソコンが続々と登場している。共通点は,消費電力の低さを追求した新型プロセサを搭載していること。インテルが今春投入した「超低電圧版」の最速プロセサや,トランスメタの「Crusoe」を採用。これにより,内蔵バッテリだけで4〜8時間程度という長い駆動時間を実現している。(34〜36ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3940文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる220円
買い物カゴに入れる(読者特価)110円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に登場する企業】
インテル
トランスメタ
update:19/09/24