日経コンピュータ 2001/06/18号

ニュースレポート
ホンダが「倍速開発」へ挑むIBMと,日本初のコ・ソーシング契約

 ホンダはアプリケーションを新規開発する速度を従来の2倍に引き上げることを狙って,「RAC(ラピッド・アプリケーション・センター」というIBMの開発支援サービスを採用する。ホンダは日本IBMと「コ・ソーシング」と呼ぶ契約を締結,両社の技術者が協力して開発を進めていく。(16ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1488文字

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update:19/09/24