日経コンピュータ 2001/06/18号

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Industry

 カテナは5月30日,今後の経営革新策を発表した。「現状の売上高の半分を占めるパソコンの卸事業から5年以内に撤退し,ソフト開発を主軸とするインテリジェンスの高い企業に自己革新する」(小宮善継社長)ことが柱。具体的には,同社の子会社が考案したソフト開発手法「Lyee」を使ったサービス事業の拡大に注力する。(25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:361文字

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カテナ
update:19/09/24