日経コンピュータ 2001/06/18号

BOOKS それがぼくには楽しかったから 全世界を巻
それがぼくには 楽しかったから 全世界を巻き込んだ リナックス革命の真実

 いまや情報技術(IT)業界で知らない人がほとんどいないLinuxの生みの親,リーナス・トーバルズ氏による初の自伝。両親の離婚や友人関係のエピソードを交えて,どんな少年時代を送り,どのような考えのもとでLinuxを開発,普及させてきたのかを冷静かつ軽快なタッチで説き明かす。 自分で言っている通り,トーバルズ氏は典型的な「コンピュータおたく」である。(322ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:460文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > サーバーOS > Linuxサーバー
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小学館集英社プロダクション
update:19/09/24