日経コンピュータ 2001/06/18号

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ソニー生命がウイルス対策管理ソフトを導入パソコン7000台に定義ファイルを自動配信

 ソニー生命保険は6月下旬から,社内ネットワークに接続するパソコン約7000台のウイルス対策を一元的に管理し始める。日本ネットワークアソシエイツが販売しているウイルス対策ソフトの集中管理ツール「ePolicy Orchestrator」を導入し,最新のウイルス定義ファイルを各パソコンに自動的に配信したり,各パソコンのウイルス感染状況を集中監視する。(11ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:401文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > コンピュータウイルス・対策
【記事に登場する企業】
ソニー生命保険
update:19/09/24