日経コンピュータ 2001/06/18号

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Javaの更なる普及を目指し区切り 松尾  勇二氏 Javaコンソーシアム代表

 「1998年5月から3年3期,335法人会員が加入し,日本におけるJavaの普及を牽引してきたJavaコンソーシアムは,所期の目的を達成し,その役割を全とうした」と,同コンソーシアムの代表である松尾勇二氏(NTTコムウェア社長)は,5月24日の第4回総会でJavaコンソーシアムの活動終了を宣言した。事前のアンケートによれば会員の95%が活動終了を惜しみながらも,同じ認識に立つと言う。(24ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:522文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > プログラミング言語・開発ツール
【記事に登場する企業】
NTTコムウェア
update:19/09/24