日経コンピュータ 2001/07/02号

特集 インターネット利用の“公私混同” トラブ 第1部
本格化する規制への取り組み

 社員の私的なインターネット利用に厳しい目を向ける動きが広がっている。専用のソフトなどを利用して,Webサイトの閲覧やメールのやり取りを監視したり制限する企業が増えてきた。過去に経験したトラブルが,こうした取り組みの引き金になったケースもある。一方,これまでの利用制限に行き過ぎがあったとして,方針を見直す企業も出てきた。(56〜63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:11133文字

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日立エイチ・ビー・エム
update:19/09/24