日経コンピュータ 2001/07/02号

特集 インターネット利用の“公私混同” トラブ 第3部
専用ソフトの機能と品ぞろえが充実

 インターネットの私的利用を監視したり制限する機能を持った製品が,今年に入って一気に増えてきた。ほとんどはサーバーで動作するソフトウエアである。「監視」に主眼を置いた製品と,Webサイトの閲覧やメールの送受信を「制限」するための製品に分かれる。特に監視製品とWeb向けの制限製品注16)は品ぞろえが充実し,企業のシステム管理者にとって選択肢が広がってきた。(69〜71ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2337文字

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update:19/09/24