日経コンピュータ 2001/07/02号

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Systems

 松下電工は今年9月,インターネットを使った間接資材の調達システムを稼働させる。まず大阪本社で利用を始め,来年6月には松下電工の全拠点,2003年には松下電工グループ全体に利用を拡大する。2003年にはグループ全体で,年間30億円の間接資材調達コストを削減する目標を掲げている。システムは日本アリバの資材調達用ソフト「Ariba Buyer」を使って構築する。(26ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:361文字

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日本アリバ
日本ヒューレット・パッカード
パナソニック電工
update:19/09/24