日経コンピュータ 2001/07/02号

新製品ファイル
サーバー・ハード MAGNIA2000R 東芝
プロセサを2個搭載できる薄型サーバー

 動作周波数866M/1GHzのPentiumプロセサを最大2個搭載できる高さ1Uア(44.5mm)のラックマウント型サーバー。主記憶は最大2GB。HDDは最大60GBで,1〜2台搭載可能。電源を入れたままHDDを取り外しできるホットプラグ機能がある。インタフェースは10BASE−T/100BASE−TX。RAIDコントローラを標準で搭載している。OSはWindows NT/2000,Turbolinux,Red Hat Linux。(181ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:353文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > コンピュータ本体 > サーバーマシン*
【記事に登場する企業】
東芝
update:19/09/24