日経コンピュータ 2001/07/16号

トレンド
Javaの大規模開発を支援
新旧激突,UMLツールが新展開

Javaによる大規模開発が活発化するにつれて,オブジェクト指向によるシステム分析や設計を支援する「UML(ユニファイド・モデリング・ランゲージ)ツール」の需要が高まりつつある。この機会を逃すまいと,オージス総研,テクノロジック アート,コンピュータ・アソシエイツがこの9月,一挙にUMLツール市場に参入する。(38〜40ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3816文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム設計ソフト/システム*
情報システム > システム設計・開発 > プログラミング言語・開発ツール
【記事に登場する企業】
オージス総研
CA Technologies(日本法人)
テクノロジックアート
日本ラショナルソフトウェア
update:19/09/24