日経ホームビルダー 2001/08号

住宅事件簿
リフォーム設計料巡るトラブル
一部工事を施主が直接発注 変更分の設計料が不払いに

着工後の変更や追加指示が発生しやすい修繕・模様替え(リフォーム)工事では、金銭トラブルが起こりがちだ。変更が発生した際にしっかり話し合い、合意内容を契約書に追記することで、トラブルを未然に防ぐことが大切だ。 設計者A氏は、「工事完了後にユーザーから設計報酬を値切られた」と、不満をぶちまける。 (71〜73ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2625文字

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update:19/09/27