日経ホームビルダー 2001/08号

現場の工夫
クサビの原理を応用した “見えない金物”で接合する
諏訪建設

柱と梁の接合に、クサビの原理を応用した金物を採用した。柱の断面欠損が少なく、強度の低下を抑えることができる。外部から金物は見えないため、現しの仕上げに適しているという。 この金物を採用しているのは、新潟県の住宅会社、諏訪建設である。新発田市と新潟市を中心に年間20棟の注文住宅とログハウスを手掛ける。(96〜99ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2561文字

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update:19/09/27