日経コンピュータ 2001/08/13号

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128Gバイトまで拡張可能な半導体ディスクベンチャー企業が豪州製品を9月から国内販売

 ベンチャー企業のデジベリー(東京都世田谷区)は9月,DRAMを使った半導体ディスク装置の販売を開始する。オーストラリアのプラティパス・テクノロジーが開発した製品で,容量を最大128Gバイトまで拡張できることが特徴。最大でも数Gバイト容量だった,既存の半導体ディスクと異なり,巨大なデータベースをそのまま格納することも可能だ。(12ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:403文字

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パソコン・デジタルギア > パソコン・デジタルギア用記憶装置 > その他(パソコン・デジタルギア用記憶装置)
エレクトロニクス > ストレージ製品・技術 > 半導体記憶装置
【記事に登場する企業】
デジベリー
update:19/09/24