日経SYSTEMS 2001/08号

オープンセミナー さわって学ぶXML入門 最終回●システム間連携に必要な処理
企業間連携の流れをツールで作成 ほぼノンプログラミングで実装できる
さわって学ぶXML入門  最終回 システム間連携に必要な処理

XMLにさわりながら学ぶ本セミナーも今回で最終回である。まとめとして,異なる企業でシステム間を連携する場合の簡易な例を構築した。商品の受発注システムにおいて,発注側がExcelで入力し,XML文書を電子メールで送信。受注側では,メール・サーバーを監視して,データを取り出し,RDBに入力する。一連の流れを,市販ツールを使ってほぼノンプログラミングで作成した。(164〜171ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:11198文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > データ交換フォーマット(XMLなど)*
【記事に登場する企業】
インフォテリア
update:19/09/24