日経コンピュータ 2001/08/27号

危機からの脱出
Javaを使い営業店システム再構築 画面設計と周辺機器の扱いに苦労
大和銀行

 大和銀行は6月4日,本支店の窓口業務を効率化するために,新しい営業店システムを2店舗で稼働させた。試行期間を経て8月以降に各支店へ展開を始め,2001年末までに全店に展開する計画である。新営業店システムへの総投資額は今後7年間のサポート費用を含めて約200億円を見込んでいる。(169〜171ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4231文字

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update:19/09/24