日経コンピュータ 2001/09/10号

実践ITマネジメント
アジアの人材を活用する勘所
外国人ソフト開発エンジニアを適材適所で活用する

システム開発においてアジア各国のソフト会社に開発を委託しようとする気運が高まっている。しかし,過去にも何度か“ブーム”に終わっており,自社のプロジェクトに適用し成功させることは難しい。技術的に主導権を握り,「活用はするが依存しない」体制で臨まなければ失敗する。インド,中国,ベトナムなどのソフト会社を適材適所で活用してきた経験を基にポイントを解説する。(158〜163ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8840文字

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update:19/09/24