日経ホームビルダー 2001/10号

焦点
自然の生き物が集まる庭が手軽に実現 ビオトープのDIYセットを商品化

 池の中をメダカやオタマジャクシが泳ぎ、その上をトンボが飛び回る。そうした自然に近いビオトープの庭をユーザーが手軽に作れるように、必要部材をパッケージにして販売している住宅会社がある。神奈川県横浜市の高千穂だ。 ビオトープとは「多様な生物が暮らせる場所」を意味する言葉。(12〜13ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:814文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 環境・エコロジー(建設・不動産) > 環境・自然保護(建設・不動産)
ビズボードスペシャル > 環境 > 環境・自然保護(建設・不動産)
【記事に登場する企業】
高千穂
update:19/09/27