日経インターネットソリューション 2001/10号

ニュース ユーザー間のデータ交換やコミュニケーショ
PtoP技術でデータ領域を共有する ソフトの研究・開発プロジェクトが発足
ユーザー間のデータ交換やコミュニケーションの活性化を促す

 PtoP(ピア・ツー・ピア)技術を使い,インターネット上に作り出した仮想的なデータ領域を複数ユーザーで共有する——。そんなアプリケーションを研究・開発するため,京都大学,慶應義塾大学,東京工業大学,東京大学,早稲田大学の5大学とオムロンは9月4日,産学協同プロジェクト「SOBA(セッション・オリエンティッド・ブロードバンド・アプリケーション)」を発足した。(25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:949文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > マルチメディア配信 > PtoPファイル交換サービス・ソフト*
【記事に登場する企業】
オムロン
京都大学
慶應義塾大学(慶応義塾大学)
東京工業大学
東京大学
早稲田大学
update:19/09/25