日経インターネットソリューション 2001/10号

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セキュア・データ配信サービスを提供する日本アタボックは,特定ユーザーだけに安全にデータを配信できるシステム「CPS」(コンテンツ・プロテクション・システム)を国内で発売する。著作権管理の仕組みを持つ点が特徴。配信するデータを暗号化すると同時に,閲覧,印刷,編集,転送,複製といった受信者のアクセス権限を設定できる。(26ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3024文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 著作権管理・違法コピー防止*
【記事に登場する企業】
アタボック
update:19/09/25