日経コンピュータ 2001/09/24号

eビジネスの落とし穴
商品情報のシステム整備を急げ

 インターネットで調達を始めた企業が苦心していることに,RFP(提案依頼)や電子カタログなど,商談の前提となる商品情報の登録と整備がある。 リアルの商談では,ばく然とした商品イメージや用途を伝えるだけで,サプライヤがニーズを察知し,見合う商品を提案してくれる。十分な商品知識がなくても,気心の知れたサプライヤがそれを補う相談相手の役割を果たす。(230ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1914文字

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update:19/09/24