日経コンピュータ 2001/10/08号

システムレポート
東芝(半導体部門) 全世界の拠点を結ぶSCMシステムを稼働 需給情報の一括管理で最適生産を目指す

 東芝の半導体部門(東芝セミコンダクター社)は8月16日,サプライチェーン管理システム「GLOBAL−ONE」を稼働させた。全世界の製造拠点(約20カ所)と販売拠点(約100カ所),および本社の間で販売,製造に関する情報をリアルタイムでやり取りする。(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1219文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > SCM(サプライチェーンマネジメント)*
【記事に登場する企業】
東芝
東芝セミコンダクター&ストレージ社
update:19/09/24