日経コンピュータ 2001/10/15号 増刊

全体動向 Coffee Break
利用者は年内に200万人を突破へ

 ブロードバンドのインターネット接続サービスと言えば,CATVインターネットやDSL(デジタル加入者線),光ファイバのサービスが挙げられる。このうち現時点で大勢を占めるのは,CATVインターネットとDSLである。総務省の調べでは,両サービスの利用者数はすでに2001年6月で合計125万人を超えた(図A)。年内には200万人を突破しそうだ。(182ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1162文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > 個人向けインターネット接続インフラ(有線ブロードバンド) > CATVインターネット*
通信・ネットワーク・放送 > 企業向けインターネット接続インフラ > CATVインターネット*
【記事に登場する企業】
総務省
update:19/09/24