日経ホームビルダー 2001/11号

特集 性能表示は普及するか? 総論
これから普及するのか?
総論

 国土交通省は性能表示制度の普及を促進するため、地方公共団体や住宅関連団体などで構成する「住宅性能表示制度普及推進会議」を9月27日に発足した。 そこで普及の具体的な目標も掲げた。2001年7月現在、新築住宅における性能表示制度の普及率は3%程度。これを4年後に50%に高めようとしている。 「できることはすべてやる」(国土交通省住宅生産課の渋谷課長補佐)。(59ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1041文字

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国土交通省
update:19/09/27