日経ESG 2001/12号

トレンド・アンド・ニュース 地球温暖化対策
森林のCO2吸収量の認証業務が始動 FSC森林認証との連携で普及目指す
地球温暖化対策

 航空測量大手の国際航業と、世界最大の民間検査・認証機関のSGS(本部ジュネーブ)グループが共同で、植林による二酸化炭素(CO2)吸収量の認証サービスを始めた。温暖化ガス削減手段として植林事業を手がける企業が増え、吸収量の信頼性を高めるための認証が不可欠になるとの読みだ。(15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1500文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > 環境方針
ビズボードスペシャル > 環境 > 環境方針
【記事に登場する企業】
国際航業
日本経済新聞社
update:19/09/24