日経ESG 2001/12号

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絶滅危惧種
絶滅の恐れが高い生物種のこと 世界で5000種以上の動物が対象に

 絶滅危惧種とは個体数が極端に減少し、確実に絶滅に向かって歩み始めている動植物群を指す。 国際自然保護連合(IUCN)は、絶滅の恐れがある野生生物の種をリスト(レッドリスト)にして、その分布や生息状況を詳しく紹介するガイドブック(レッドデータブック)を作成している。そのリストの中で、絶滅危惧種を絶滅の恐れが最も高い生物種とランクづけている。(90ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:916文字

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国際自然保護連合
update:19/09/24