日経コンピュータ 2001/11/19号

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Systems

 三井住友銀行は,都銀間のキャッシュ・サービス連携システム「BANCS」に接続するための対外系システムを再構築し,11月中にも稼働させる。特徴は,インテル・プロセサを搭載したIAサーバーで構築すること。システム構築・運用コストの低減が狙いだ。 都銀クラスの大手銀行が対外系システムをIAサーバーで構築するのは珍しい。(24ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:355文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > コンピュータ本体 > サーバーマシン*
情報システム > 基幹業務システム > 会計システム・ソフト*
【記事に登場する企業】
日本ユニシス
三井住友銀行
update:19/09/24