日経コンピュータ 2001/11/19号

ネットワークを極める
IP−VPNと広域LANを“併用” 高速化と二重化を同時に実現

IP−VPNを全社ネットワークの基盤に採用し,さらに広域LANも導入して部分的に“補強”する。ライオンはこのような考えで,「IP−VPN」と「広域LAN」という二つの通信サービスを組み合わせたネットワークの構築に取り組んでいる。全国の13拠点をIP−VPNで結び,そのうち特に通信量の多い2拠点の間では広域LANも活用。(164〜167ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5489文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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通信・ネットワーク・放送 > WANサービス > VPNサービス*
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ライオン
update:19/09/24