日経マイクロデバイス 2001/12号

ブレークスルー
日本発の業界標準を狙う
次世代の回路シミュレーション・モデルを開発

1980年,広島大学大学院理学研究科化学専攻博士課程を修了。1981年から独Max Planck固体物理学研究所の研究員,1984年から独Siemens AG.中央研究所半導体部門の研究員を勤める。1996年に広島大学工学部教授に就任し,2001年から現職。 米国の独壇場だった回路シミュレーション分野で,日本の技術が通用する可能性が出てきた。(3ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1252文字

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update:19/09/26