日経マイクロデバイス 2001/12号

特別企画 Part2 囲み
米国で無線LANを契機に 半導体需要が再燃

 パソコン(PC)とデータ通信機器の需要減退が著しい。米国における半導体市場の下振れが相対的に大きいのは,この二つの機器に対する依存度が高いからである。例えば,PC向けのDRAMは全体の約40%が米国市場向けであり,2001年は約60%のマイナス成長が予想されている。(91ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:853文字

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update:19/09/26