日経ヘルスケア 2001/12号

特集1 米国eヘルス最前線 Case Study
Case Study 産声上げる“本物”のeヘルス ネットで健康管理、カルテ閲覧も

 患者が医師とインターネットを通じて“対話”しながら健康管理を行う—。インターネット・バブル崩壊後、医療機関主導でようやく本物のeヘルスと呼ぶべきシステムが誕生し始めた。 医療機関はインターネット自体で収益を上げる必要はない。ネットは患者を増やしたり、地域での評価を高めるツールに過ぎない。だからこそ消費者に受け入れられるシステムが作れるのだ。(35〜40ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7520文字

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update:20/09/01