日経コンピュータ 2001/12/17号

ニュースレポート
スケジュール管理ソフトが進化 ノーツの規模でサイボウズの手軽さを狙う

 新しいタイプのスケジュール管理ソフトが登場した。最大の特徴は,全社の行事,部門の業務,個人の趣味といった異なるカテゴリの“カレンダ”を作成しておき,利用者が自由に組み合わせて独自のカレンダを表示できること。大企業が全社規模で導入しても,現場での自主的な運用が可能だ。(18ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1693文字

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update:19/09/24