日経コンピュータ 2001/12/17号

トレンド
「時刻」認証サービスが始動
ネット取引や電子文書の有効性を保証

EC(電子商取引)やマーケットプレイスなどの世界で,“取引相手がだれか”を保証するユーザー認証に加え,“取引がいつ行われたのか”を保証する「時刻認証サービス」が注目され始めた。企業が交わした取引の契約書や発明の成果物など,電子データを作成した日時を保証するサービスも増えている。(28〜30ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3331文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる220円
買い物カゴに入れる(読者特価)110円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > ニュース・情報配信 > その他(ニュース・情報配信)*
情報システム > 調達・購買システム > その他(調達・購買システム)*
【記事に登場する企業】
アマノ
NTTデータ
ガッツデイト
セイコーインスツル
update:19/09/24