日経コンピュータ 2001/12/17号

インタビュー
「連携」と「分散」が今後10年のキーワード 日本はIT業界をリードする好位置に
米サン・マイクロシステムズ  チーフ・リサーチャー ジョン・ゲージ氏

米サン・マイクロシステムズの研究・開発哲学の“語り部”として知られるジョン・ゲージ氏に,今後10年のIT(情報技術)の方向性を聞いた。「変化を予感させる胎動がすでに始まっている。異機種間の連携技術やピア・ツー・ピア技術『JXTA』の動きがその例だ」と話す。Java対応の携帯電話が広く普及している日本は,今後のITをリードできる絶好の位置につけていると指摘する。(66〜68ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4005文字

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【記事に登場する企業】
米サン・マイクロシステムズ社
update:19/09/24