日経コンピュータ 2001/12/17号

実践ITマネジメント
米国同時テロから教訓を得る
企業の「情報」と「リスク」について再考せよ

9月11日に米国で起きた同時多発テロ事件は,情報セキュリティやリスク管理という点に関し,すべての企業に再考を迫っている。テロ当日に現場近くにいた,情報技術(IT)やリスク管理,セキュリティの専門家3人に,事件からどんな教訓を引き出し,今後に備えるべきかについて寄稿してもらった。(174〜179ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10213文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > オピニオン・経営戦略
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 不正アクセス・情報保護
【記事に登場する企業】
コンピュータ・ニュース社
日本銀行
日本生産性本部
update:19/09/24