日経コンピュータ 2001/12/17号

BOOKS 基幹業務システムの設計理論
基幹業務システムの 設計理論

 基幹システムは機能の追加や変更が柔軟にできなければならないというのが本書の主張。「理想的な機能を盛り込んだ最新のシステムでも,設計方法が悪ければ仕様変更が難しくなる」と警告する。そのためにはどのように設計すればよいかを提案している。(219ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:412文字

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update:19/09/24