日経SYSTEMS 2002/01号

オープンレポート レビュー
レビュー●Windows XP    Professional
既存資産の多くはそのまま使える, 性能はメモリーが十分あれば改善

Windows XP Professionalの出荷が始まった。同時に導入可否の判断に必要となる詳細な仕様や注意点も明らかになってきた。判断のポイントには,アプリケーションの互換性,ハードウエアの互換性,ネットワーク機能,性能,が挙げられる。互換性の問題はあるが,これまでのバージョン・アップ時と比べ,改善している。性能は,メモリーが十分ある前提で,改善された。(60〜63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5582文字

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【記事に登場する企業】
日本マイクロソフト
update:19/09/24