日経SYSTEMS 2002/01号

オープンレポート 解説
解説●APサーバーのバージョン・アップに備える
非互換性への対応やDBMSへの影響検証など,相当の作業負荷を伴うことを理解しておく

APサーバーの新版が登場する一方で,旧バージョンのサポートが次々に打ち切られている。バージョン・アップする場合は,バージョンの違いによる非互換性だけでなく,DBMSへの影響なども考慮しなければならない。テスト検証が不可欠で,かなり手間がかかることを覚悟しておきたい。(68〜70ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3400文字

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update:19/09/24