日経コンピュータ 2001/12/03号

フォーカス
究極のユーザー・インタフェース
「人間の心を読む」技術で実現に近づく

コンピュータが人間の“心”を読んで,その人が何を望んでいるかを的確に把握し,ごく自然な形で提供する。このような「究極のユーザー・インタフェース」が現実化する時期が,すぐそこまで迫っている。挑戦しているのは,NTTのコミュニケーション科学基礎研究所だ。人間の視線の動きや人間同士の対話のパターンを活用して,次世代ユーザー・インタフェースの実現を目指している。(46〜50ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5770文字

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【記事に登場する企業】
NTTコミュニケーション科学基礎研究所
update:19/09/24