日経ソフトウエア 2002/04号

今日から始めるVisual C++ 第10回
フォントの使い方の基本を学ぶ

 今回は,Windowsでさまざまなフォントを扱う方法について取り上げる。これまで見てきたように,Windowsではフォントについて特に気をつかわなくてもとりあえず文字列を表示できる。しかし,目的や状況に応じてフォントを使い分ければ,画面表示や印刷の見栄えを大幅に向上させられる。 ここではサンプルとして,簡単なタイピング練習ソフトを作成する。(122〜131ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:12978文字

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update:19/09/25