日経ソフトウエア 2002/04号

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細かい文法事項を覚えるよりも,早くC++で役に立つプログラムを組めるようになりたい——本書は,そんな人に向けて書かれたC++の入門書だ。とにかく構成がユニークである。最初に関数や制御構文などを解説した後,いきなりvectorやmapといったSTL(Standard Template Library)のコンテナ・クラスやアルゴリズムの使い方を紹介する。(165ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2084文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > プログラミング言語・開発ツール
【記事に登場する企業】
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update:19/09/25