日経SYSTEMS 2002/04号

オープンレポート
WWWとメッセージ連携による証券システム
ユーザー事例●野村総合研究所の次期I−STARシステム

野村総合研究所は証券業務サービス・システムを再構築した。WWWブラウザをクライアントとしながら顧客システムやメインフレームと連携するため,メッセージ連携で全サーバーを統合した。Webアプリ部分の開発にはJ2EE対応フレームワークを全面的に採用し,生産性を高めた。 野村総合研究所は,同社の証券業務システムI−STARの次期システムを構築した。(90〜92ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3558文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > サーバーアプリケーション > アプリケーションサーバー*
情報システム > システム設計・開発 > システム開発手法
情報システム > 基幹業務システム > その他(基幹業務システム)
【記事に登場する企業】
野村総合研究所
update:19/09/24