日経ソフトウエア 2002/07号

APIから知るWindowsの仕組み 第1回
Windowsアプリケーションの構造を理解する

 Windowsでのプログラミング経験が多少ともある人なら,APIという言葉に何らかの形で接しているはずだ。API(Application Programming Interface)は,OSとしてのWindowsの機能をアプリケーションから利用するためのインタフェースのこと。その実体は,C/C++やVisual Basicなどのさまざまな言語/開発ツールから呼び出せる何千もの関数群である。(168〜175ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:12302文字

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update:19/09/25