日経レストラン 2002/06号

必勝レシピ 2
カンパリソーダのような口当たり

アンゴスチュラビターは、ラム酒に香草を漬け込んだもので、ほのかな苦味が特徴。個性的な香りを演出すると共に、食欲も刺激する働きがある。今回は、甘味のあるジンジャーエールを使っているが、ドライに仕上げたい場合は甘味のないタイプを使用してもよい。(175ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:337文字

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update:19/09/27