日経SYSTEMS 2002/06号

活用&選択 eラーニング・ソフト SCORM準拠LMSが主流,ブラウザの稼
eラーニング・ソフト
SCORM準拠LMSが主流 ブラウザの稼働確認は必須

インターネット/イントラネット上で教育を行う仕組みを実現するためのソフト。オーサリング・ツール,LMS(Learning Management System)ソフト,同期型eラーニング・ソフトの3種類に分けられるが,受講者管理を行うなら,核となるLMSソフトの選択が重要である。(130〜139ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:12618文字

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update:19/09/24