日経SYSTEMS 2002/06号

オープンセミナー 新人SEのためのUML入門 第3回●システム開発におけるUMLの活用
ヒアリング結果の名詞がクラスの候補 属性や操作を考えクラス図を洗練する
新人SEのためのUML入門  第3回 システム開発におけるUMLの活用方法(その1)

UMLの9種類の図は,システム開発の要求分析,設計,開発,配置の各工程で使うことができる。どの工程でどの図を使うかは明確に決まっていないので,自由に使ってほしい。多くの場合,システム開発の最初の段階でユース・ケース図を作成し,次いでクラス図を作成する。(156〜161ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7490文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム設計手法
【記事に登場する企業】
グレープシティ
update:19/09/24