日経Windowsプロ 2002/07号

BizTalkで学ぶ初めてのシステム連携
業務に合わせたメッセージの流れと BizTalkの役割を明確にする
第2回 EAIゴールの設定と共通設計プロセス

●前回はBizTalk Serverを使ってアプリケーションを連携させる仕組みについて解説した。今月からは実際のシステム構築手法を解説していく。●初めから社内の全アプリケーションを統合するよりも,新設あるいは修正するシステムから少しずつ拡張していくのが現実的である。●仮に1対1で連携させる場合でも,今後の連携のための標準化を意識しながら構築していく。(128〜133ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7247文字

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日本マイクロソフト
update:19/09/25