日経SYSTEMS 2002/07号

InfoPack 新システム
センチュリー・リーシング・システム
CASEツールとコンポーネントで開発を効率化

取引先や支払い状況などの顧客情報を一元的に管理することで,営業の進ちょく状況を把握したり,契約から電子決済,電子帳票までの流れをスムーズにしたりする基幹システム。開発は富士通。仕様書からソース・コードを自動生成する富士通のCASEツール「AA/BRMODELER」を用いた。実際のプログラムは,COBOLで記述されている。(157ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:377文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 営業支援システム > その他(営業支援システム)*
【記事に登場する企業】
センチュリー・リーシング・システム
富士通
update:19/09/25