日経エレクトロニクス 2002/09/09号

NETs連載講座
組み込みソフト開発 組み込みソフトにもCMM もう職人芸には頼れない(下)

 CMM(Capability Maturity Model)への取り組みが活発になっていることを受けて,ここ数年,レベル2にも達しない低レベルの組織の割合は極端に減ってきた。レベル3〜レベル5といった組織がどんどん増えている(図1)。 日本では,さまざまな会社がCMMに基づくプロセス評価改善を進めているようだ。アセスメント(評価)の実施回数も増えている。(172〜177ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5598文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > CPU・マイコン
情報システム > 基幹業務システム > プロジェクト・工程管理・生産管理システム
【記事に登場する企業】
NECソリューションズ
update:19/09/26