日経SYSTEMS 2002/11号

特集 Part1●プロジェクト編 短期開発の切り札「パッケージ」
ユーザーに納得のいく妥協を迫る 目的に立ち返り工数増大を防ぐ
Part1◎プロジェクト編

パッケージが既成製品である以上,すべてのユーザーがそのままで満足することはあり得ない。アドオン開発を無条件に受け入れれば満足度は高まるが,“短期開発”というパッケージ導入のメリットは得られない。納得のいく妥協点を探る必要がある。そのためには,プロジェクトを進める上で,いかにユーザーをプロジェクトに巻き込むかが重要だ。(120〜127ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:9178文字

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update:19/09/25